2011年05月02日

近所にできたおしゃれなカフェ・・・


おしゃれなカフェが、家の近所にできました。

オープンテラスになっていて、外から見えるのです。

それに、パラソルとか、テントとかもこっていて、かわいいお店になっています。

でも、思ったのですが、外から見ている分にはいいのですが、中に入って何かを頼むのは、少し勇気がいるような感じがします。

そういったお店ってありませんか?



外から見ていたら雰囲気もよさそうだしいい感じなのですが、自分が中に入ってくつろぐかといったら、そんな感じにはならないのです。

なんか、自分には合わないような感じがします。



だから、外から見ていたらおしゃれなのに、中にはあまりお客さんがいません。

今までにも、あまりお客さんがいるのを見たことがないですね。

特に、もっと自由が丘とか、青山とかだったら、昼間からカフェでコーヒーブレイクもいいのでしょうが、私の家の近所では、そんな感じにもならないようです。

難しいな・・



新しいお店を出すのは、本当に難しいものだと思います。

街の雰囲気とか、そこに住んでいる人のニーズとか、いろいろなものが関係してきますからね。

必ずしもおしゃれなお店が繁盛するとは、限らないのかもしれませんね。

近所にできたカフェを見ながら、そんなことを考えていました・・
posted by eae at 18:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

理系の芸術

理系の方は、専門分野に斬新な「芸術」を見出すかもしれません。

例えば、数字とか。
数字といえば数学ですが、「理系」からイメージされやすい理系学問の1つでしょう。

そんな数学に入っている「数字」にも、芸術が潜んでいそうですもんね。

数字の単位は「兆」を超えて、「無限大数」があります。
間の単位数は覚えにくい位あり、数字で書いても大変です。

無限大数はたしか、0が64個くらいありましたよね?
これらを本気で書くと、結構時間がかかるでしょう。

それに、「無限大数」の単位も途中の物ですよね。

考えようと思えば、無限大数を超えた数が無限に広がっているのでしょう。
10を3で割ると、答えは「3.333……」になります。

こういう数字の状況は、「宇宙」を連想させます。

真っ直ぐの大きな道が先へ果てしなく広がっている様に、数字が広がっている。
銀河に向かって……。

そんな光景が浮かびました。

私が専攻していた分野は思いっ切り文系なので、
理系に見出される芸術は上手く想像出来ませんが。
芸術学でもなかったので、尚更ですね(汗)

ただ、理系に見出される芸術は、理系の方が話されているのを聞くこともあります。
理系にあまり興味がない場合は、聞いてみると面白いかもしれません。
posted by eae at 21:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月23日

ハドソン川の奇跡

「ハドソン川の奇跡」映画みたいなタイトルですが、奇跡は本当に起きたんですね。
USエアウェイズという米国の飛行機(1549便)が飛行途中にエンジンが止まり、文字通りハドソン川に不時着水したのですが、乗客と乗組員全員が生還できたんです。

乗客と乗組員が何名だったかご存知ですか?乗客は5名、乗組員は150名なんです。
155名全員が寒さに耐えながらも助かったんです
。機長のチェズレイ・サレンバーガーさんは冷静に対応したそうです。すばらしいですね。いい仕事をしました。もちろん、副機長もナイスですよ。飛行途中にエンジンが止まったのはなぜでしょうか?鳥が入ってきて壊れたそうなんです。鳥も高いところを飛ぶんですね。

パニックにならず、空港へ戻れないと分かって、すぐに川に着水すると決断したのは長年の経験も生かされたのでしょう。この奇跡はさまざまな人の力が係わっていたそうです。フェリー関係者やアメリカ沿岸警備隊の警戒船や消防艇、ヘリコプターが活躍されたそうです。すばらしいですね。東日本大震災の被災者をい助けるのも、そういう連携が必要です。

一人一人の力は微々たるものでも、集まれば、結集すれば大きくなりますよ。みんなが助け合うといいですね。
posted by eae at 18:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月15日

顔文字の魅力

パソコンを使って文章を書くときは、
極力、無駄なことを省きたいので顔文字も使いませんが、
実は案外、私は顔文字だ大好きだったりします。

顔文字というと、やっぱり「2ちゃんねる」って感じもあるのですが、
そんなことをいうと少しオタクぽいかな?

それとも今では2ちゃんねるも、
世間一般に広く使用されている掲示板であるから、
抵抗のある人も少ないものなんでしょうか?

私が初めて2ちゃんねるに出会ったのは、
もう随分と昔の話になるので、当時「2ちゃんねる」といえば、
イコール「オタク」の代名詞だったかのうような記憶もあります。

さて顔文字ですが、やっぱりメールといった、
相手に感情を伝えにくい媒体手段を使う上では非常に助かるというか、
こちらがどういった気分であるかを表現したいのかを上手に表せますよね。

といっても顔文字の使い方を少し間違えれば、
相手がとる私の気持ちも大きく異なってくるでしょうから、
使い方を間違えないように注意したいところです。

そんな今では何十・何百とある顔文字の種類ですが、
私は至ってシンプルというか、昔から存在している、
「(´・ω・`)」が大好きだったりします。

まぁお恥ずかしい話になりますが、
彼女から送られてくるメールに(´・ω・`)があると、
「なんて可愛いやつだ!」と感じたりもするんですよね(笑)

変にハートマークの絵文字を挿入しているよりも、
寂しげな表情の(´・ω・`)に胸躍らされたりします。
posted by eae at 16:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月07日

戻りかけの今

調子の悪かった状態が、元に戻りそうな兆しが見えてきました。
ほんの、2〜3時間ほど前のことです。

それまでは、同日でも「いつ直るだろうか」と、不安でたまりませんでした。

そのような状態から、ようやく戻れそうなのです。
本当になりやすいことですから、またなってしまうのは避け切れませんが。

出来る限り、なりにくくなるよう努力しなければ。

方法は、調子の悪かった内容によりますよね。
今回の場合は、よく分からない「何か」の調子が悪くなっていました。
無意識下の物ですね。

だから、なりにくくなるような努力も、大変になります。
パターンを掴むことが出来れば、少しは出来そうですけど。

そして、原因は自分の1番落ち着ける状態から、離れてしまったことによるものです。

人より遅い行動になってしまう危険もはらんでいますが、私はこの状態以外だと、結構な確率で上手く出来ないんです。
原因を反省してなくしていくことも、なりにくくする方法の1つですよね。

もちろん、これは達成出来るように考えてみますが。
周りの影響を受けて、起こりやすい原因なのです。

だから、達成出来ていても、大きな効果は出ないかもしれません。

他の方法を考えることも、必要不可欠なようです。
出来る限り、頑張ってみます。
posted by eae at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月30日

前提は大切!

物事には、「必ず」と言っていい程、前提があるでしょう。
誰しも、物事に途中から関わることは当たり前です。
前提を知ることは大変であり、知らなくてもいいことにするのは分かります。

しかし、その「前提」を知ると知らないとで、大きな違いが出る場合もあります。

私の場合、それは日常茶飯事です。
もしかしたら、小さい時から抱えていたかもしれない事情があるのです。

その事情は、現在でも悪影響を与え続けています。
本来は、もっといい影響を与えてもくれるのです。

一見しただけですぐに分かる事情でないこともあり、そこがあまり出てこないのです。

2010年も、初めて出会った方々が結構いらっしゃいました。
もちろん、それまでの十数年の人生をご存じでないですよね。

だから、私がその事情でどの位苦しんできたか・現在も苦しんでいるかを知ることは出来ません。

「全てを分かってほしい」というのは、やり過ぎだと分かっています。
ただ、事情を知らないことからすれ違って嫌がられては、本当に困ってしまうのです。
事情が話せていたら、そうならなかったかもしれないのですから。

現在に即して、注意するのは分かります。

ただ、私の場合は7〜16年位苦しんでいる事情があることを知って下さい。
随分昔から、苦しんできたのです。
posted by eae at 17:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月25日

ゴミ箱選びに苦戦していたら

ゴミ箱を買う機会はそうそうあるものではない。
一人暮らしを始めたり、結婚生活を始めたり、引っ越しをしたりと、
せめてそんな時くらいにしか機会はやってこない。
ゴミ箱だって家の中では毎日使う大切なもので、
ボリュームとしても存在感あるものである。
となれば当然よいデザインを選びたくなるもの。
ところが、自分が気に入るようなゴミ箱に出会えたことのある人は少ないのでは
ないか。
ゴミ箱に不要なデザインはいらないし、奇をてらったフォルムや色だっていらな
い。
家の隅でひっそり静かに佇んでもらいたいものである。
ゴミ箱にもデザインを!そんな意気込みが邪魔になっているゴミ箱が非常に多い
のだ。
そこでひとつおすすめを紹介したい。
削ぎ落とされたキリリとしたフォルムに、生活空間にすんなり馴染む存在感、
そしてシンプルなデザインにも高得点であるのは、
ドイツのHailo(ハイロ社)から出されているダストボックス。
中でもビッグボックスというものがおすすめ。
ステップも何もついていない最もシンプルな長方形のかたちだから、
狭い台所の隅にもきっちり余白なく納めることができる。
ステンレスのゴミ箱も多いがスチールの白塗装の本体が発する存在感は実に控え
め。
蓋はマットブラックだが、よくモノが触れる一部は汚れが拭き取りやすいように
つるりとした仕上げになっている。
ドイツデザインは日本のデザインよりも直線的でストイックなイメージがあるが

存在感を抑えたい家具にはモッテコイなのである。
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2011年03月15日

親戚の集まる酒の席

私の家系は理系の人間が多いせいか、
親戚などを見渡しても金に執着のある人間が多くありません。

もちろん人なりに金儲けの話を聞き、
実際に自分で触れた経歴のある人もいるんでしょうが、
親戚が集まって酒を飲む場に参加しても、「金」というフレーズが出てこないんです。

まぁ血のつながりがあったとしても、
人間は金の魔力で血のつながりさえ崩壊させる場合があるので、
そういった理由で、金の話は全くしないのかもしれません。

その点、私は金に執着があり、それを具体化するかのように以前、
証券会社で働いていた事もあります。

そして今でも株式投資であったり、将来的に外国株の取引を行いたいという理由で、
何かと暇な時間があれば為替やら債権の勉強をしています。

まぁ勉強する内容は実際にスグ、取引を行おうとは思っていないので、
基礎的な事が多かったりしますけどね。

でも日本株式に関しては取引を行っていますので、
常日頃から興味の無い会社のものであっても決算短信などを読み漁り、
日々、地道にではありますが知識を増やしています。

さてそういった経歴のある私ですから、
何かと親戚が集まる様な酒の席では「金儲け」とは違う、
「会社の良い悪い」の判断を聞かれることがあります。

簡単に言ってしまえば
「来年、私の孫が○○会社に就職予定だけで、どうなの?」とか。

つまるところ私の触れている情報というのは、
慈善活動で企業決算を読んでいるわけではありませんので、
その全てが上場企業になります。
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携帯電話の写メール

桜の咲く季節になると、桜で有名な川沿いに人が集まり、
その場の雰囲気からか、普段、写真を撮らない様な人であっても、
パシャリ!と2・3回シャッターを押すことがあるでしょう。

同様に冬場、クリスマスの時期が近づくと、待ってました!と言わんばかりに、
家の周りをクリスマス用イルミネーションで飾りあげ、
家の前を歩く人の反応を楽しんでいる人も多いことでしょう。

そして皆さんも住宅街を歩いている最中に、
プロなんじゃないのか?幾ら金をかけているんだ?という、
凄いレベルでイルミネーション飾りをしている家に遭遇したことありませんか?

そういった家の周りには流石に人が集まり、
場合によってはテレビ局が「イルミネーションの凄い家」として取り上げ、
夕方のニュースで放送する場合もあるかと思います。

だからそういう家の周りには、桜見物と同じように、
イルミネーションを見に来る野次馬さん達が集まる可能性もあったりします。

そして他の人達も一斉にカメラをパシャリ!と撮るから、
雰囲気に合わせて恥ずかしい気持ちを抑えながらシャッターを押す人も珍しくないでしょう。

私の家から自転車で30分ほどの場所にある家では、
毎年クリスマスが近づくと、家の屋根からナイアガラかのような、
そんなイルミネーションを飾る家があります。

そして庭にもサンタクロースやトナカイの電気装飾を飾っていたりするんです。

恥ずかしがり屋な私でも、周りの人に紛れて、
毎年1・2枚ですがシャッターを押している時があったりするんですよね。
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2011年03月07日

ニ〜コニッコ動画

ニコニコ動画っていうyoutube的な動画サイトでは、
閲覧時間を視聴者に把握させるためなのか、もしくわ、
「今○時ですよ」ってことを伝えるためなのか、一定時間になると、
必ず「時報」が鳴る様な仕組みになっている。

私がニコニコ動画を利用する時間帯は、
深夜が多いのですが(夜10時に寝て、真夜中2時に起きる生活サイクルの為)、
決まって深夜2時になると「ニ〜コニッコ動画!」と時報が鳴り始める。

パソコンの画面を見ながら、動画閲覧中に時報が鳴れば、
「あ〜あ始まった」と音量を下げたり、一時的な対処は出来たりします。

でもたまたま動画をストップさせた状態で、
トイレやご飯を作り始めていると、時報が鳴っても気付かなかったり、
もしくわ気付いても違う場所で時報を聞くことがある。

大半の動画は基本的に投稿者が好き勝手に投稿するものだし、
撮影機材も違うからなのか、中には音量が非常に小さい動画もあったりする。

そういう時には閲覧する私たちも普段より、
音量を大きくして利用することになるわけですが、
こういう時の時報は非常に面倒くさかったりします。

まず1つは突然、大音量で時報が鳴るため、耳が痛くなること。

そしてもう1つは動画をストップしてパソコンから離れていた際に時報が鳴ると、
音量を大きくしていた場合はその音が外にまで漏れる可能性があるってこと。

私は閲覧中にパソコンの前から離れる時は、
音量をゼロにしていたりします。

だってさ!少し前に、他人の家から、
「ニ〜コニッコ動画!」って時報が聞こえてきたことがあったんだもん。

その人に親近感は湧いたけど、正直、
自分が経験したら恥ずかしいですもんね。
posted by eae at 10:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月05日

執着心の低下

子供の頃って1つのことに全てをかけていませんでしたか?

そうだな〜私の場合であれば、近所の神社で祭りが開催されると、
前日から「明日はあんず飴、くじ引き・・・あんず飴、くじ引き」と、
目をギラギラさせながら布団に入っていた経験があります。

そして当日、親に連れられて祭りに行く際にも、
現地まで5分ほどの道のりで親に向かって催促の嵐。

「あんず飴おいしいよね!」「くじ引きの1等はゲーム機だよ?」と。

結局、親と祭り会場に到着すると、どちらか1個だけという選択を迫られ、
現地で悩みに悩んだ挙句に結論を出すっていう、お決まりのパターンでした。

今では考えられない執着心だな〜って思うんですよね。

だってパソコンとか携帯とか、凄く欲しい!って思ったものが出てきても、
スグ購入しようとは決して思いませんから。

お金に余裕があっても「まぁ何時か買えば良いし」程度。
これが心も大人になるってやつなんでしょうかね。

他にも幼少期は夏になるとアニメ関連の映画を親と観に行きましたが、
あの時も必要以上に執着していたな。

繰り返しになりますが、それと比べて今は物事に対する執着心が全然ない。

きっと社会的に成功する人の条件って、
子供の時さながらの執着心があるかどうかだと思うんですよね。

成功してフェラーリを買いまくりたい!って願い、
フェラーリを買う為に金を稼ぎまくっちゃうとか。

つまり目標や夢が人間を大きくしてくれるってことなんでしょう。
じゃあ私も何か夢を持とうかな。

・・・その夢が特に思い浮かばない。ダメだこりゃ!
posted by eae at 09:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

映画「それでもボクはやってない」

 いきなり逮捕状を見せられて痴漢の犯人にされたらどうでしょう。もちろん無実です。手錠ってどんな感触なんでしょう。映画「それでもボクはやってない」では疑われる当事者になったときのことを想像できる作品です。身柄を拘束されるわけですからどこに行くにでも監視されます。当然職場にも行けません。実際にそうなった人の話では「おまえがやったんだろ!」とか「早く白状しろ!」などと強く言われるそうです。また、取調べでは誘導されるかもしれません。ついた弁護士(おそらく国選弁護士でしょう)は言い分を信じてくれるでしょうか。弁護士は本当に犯行が行なわれたのか検証します。証拠にするために再現ビデオを撮影するという流れがあります。「ボクはやってない!」そういうセリフがあります。しかし、そのまま鵜呑みにもできません。日本の裁判について考えるには適しているでしょう。裁判所の判事は現場にいませんでした。密室で起きたことは当事者かあるいは周りの数人しかわからないでしょう。真相は闇にあるのではないでしょうか。まあいろいろ考えさせる映画です。是非ご覧いただければと思います。

 裁判員制度では痴漢についての事件を対象にしないのですが、やるとしたら判断に迷うでしょう。実際に第一審で有罪、第二審の控訴審で無罪を勝ち取った人も出ています。無罪を勝ち取っても喜べないとも言いました。被害者側にしても誰が犯人なのかわからなくなるのです。みなさんはどう思われますか。
posted by eae at 20:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月15日

たこ焼き屋

私がプライベートで、特に1人でショッピングなどをする場合に、
頻繁に寄る地域が幾つかあります。

まぁ別に誰にだって、そういった場所はあるでしょう。

それでそのとある地域には、
駅前に「たこ焼き屋」があるわけです。

ん〜これも普通のことですよね。

都内にも「銀だこ」とか、たこ焼き屋チェーン店が増えましたし。

で、毎回店の前を通り過ぎるだけで、
1度も出店以外のたこ焼き屋では、私はたこ焼きを購入したことが無いんですが、
あれって・・・見ていると凄く美味しそうに見えますよね。

それじゃあ買えよ!って話なんですが、
なんか腹もちも悪いし、手が汚れるのであまり好きではないんです。

あ?もちろん家で食べるというのであれば別ですよ!?
むしろ私はたこ焼き大好きな人間なんで。

それで毎回店の前を通るたびに思うのですが、
銀だこなどのたこ焼き屋チェーン店って、外から作っている姿を見れるように、
透明のガラス越しにたこ焼きを作っていますよね?

たぶん私が通る店だけなのかもしれませんし、
全国的に共通なのかもしれませんけど。

そのため作っている人の姿も見れるのですが、
異様に女性の割合が高いように思えるんですよね。

なんというか、昔からたこ焼き屋と言えば、
勝手なイメージとして男性がたこ焼きを焼いている印象なのですが、
いつの間にか女性が作っているイメージが刷り込まれるようになってきました。

もしかして学生が出会いを求めてバイトをするなら、
たこ焼き屋っていうのもアリなのかな!?と思う今日この頃。

やっぱり男子学生からしたら、
バイト先での出会いって誰しもが憧れますからね。
posted by eae at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月10日

映画「オリエント急行殺人事件」

 文字通りなんですが、事件が起こります。オリエント急行という列車の中で起こる殺人事件なんです。名探偵であるエルキュール・ポワロ氏が活躍します。推理小説で有名な作家、アガサ・クリスティ大先生の作品の映画化というわけです。先生の代表作とも言われています。映画の中では「えー!?」「ホントに?」そんなことが起こります。もちろん、ネタばらしはしません。十二人の乗客に事情を聞いていく場面はわくわくします。十二人の乗客の誰が犯人なのか、それとも車掌なのでしょうか?または、ポアロ氏なのか?さあ誰でしょう?まあ探偵が犯人ということはないでしょう。おそらく(笑)。私もそういう場面に遭遇したら面白いだろうなあ、なんて思いました。オリエント急行という列車は実在するんですから乗ってみたいです。オリエント急行と言えば食堂車ですよね。一流の食事を楽しめるんですから魅力ですよね。速さだけの列車では味わえないものです。同様なサスペンスは何でしょう。「ナイル殺人事件」という映画がありましたね。映画ってやっぱり面白いもんですね。観た方は観ていない方に結末を言わないでください。「決して!」です。映画のラストは小説のどんでん返しのような意外なことが楽しめるんですよね。DVDなどで是非ご覧になるのをお勧めします。
posted by eae at 15:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月01日

主婦という職業

主婦という職業は、人からあまり褒められる職業でも無く、
家庭の中では「女性の当然の仕事」とされてしまいます。

そのため、そのぶん人から褒められることが嬉しくなり、
ブログやHP、Twitterにハマる人も多いと言えるわけです。

でも今って主婦に限らずサラリーマンの人であっても、
同じようにブログやHP、Twitterにハマっていますよね。

そして理由もほとんど主婦の場合と同じであったりします。

そう考えると最近の人と言うのは、
如何に人から感謝されることに飢えているかが分かりますよね。

もちろん私も感謝されることが嬉しくて、
今でもブログを運営していたりするので、一緒です。

だって凄いですよね。

「この人、仕事が忙しいだろうなぁ」って場合でも、
本人の維持なのか、わざわざ携帯電話まで利用して、
ブログなどを更新してくる場合がありますからね。

中には「今日は朝6時から会社へ行って、残業」、
「今は明日大阪で仕事があるので最終の新幹線に乗って移動中です」と、
仕事の合間の休憩を使ってまでブログやHP、Twitterを更新している場合もあります。

でもそういった状況を考慮に入れて、
彼の文章を読んでいる人たちは「仕事御苦労さま」などと、
励ましのコメントなどを記載する場合もあるので、彼にとっては、
仕事の疲れよりも、そのコメントを貰うことの方が大事なんでしょう。

なんとなく理解できるような、できないような・・・そんな状態ですが、
世間には結構な数でそういった人がいるんでしょうね。
posted by eae at 18:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月28日

短足で何が悪い

学生の頃は学内で定期的に身体検査が行われていましたが、
嫌だったな〜他人に自分の身長やら体重がバレるの。

まぁ男なので体重がバレても良いですし、
私は全てにおいて日本人男性の平均値に近い数値だったので、
他人が見ても「つまらない」結果だったと思います。

しいて言えば鍛えていたので体重は軽く平均値を超えていましたかね。

でも女性は気にしないのかもしれませんが、
男性にとっての身体検査で最も他人に見られたくない項目は、
「足の長さ」だったはずです。

要は短足か短足じゃないのかが友人などにバレるわけですが、
足の長い人は身体検査のたびに自慢していた記憶があります。

さてそんな学校で行われる身体検査ですが、
何やら今の学生さんには昔とは違う検査結果が出ているそうです。

特に年々問題となっていることが以下の3点。
「喘息の患いがあるかどうか」「視力」「身長」。

当然ですが、3つとも悪い方に進んでいるそうです。

これだけ排気ガスを撒き散らしながら走る車が世間に普及すれば、
喘息を患う子が増えるのもしょうがないでしょうね。

排気ガスが直接的な原因ではなくとも、
大都市圏ではコレでもか!というくらいに新築マンションなどが建設されていますから、
ハウスダストの影響で喘息を患う子も多いのでしょう。

そもそも親の甘やかしが原因なのか、遺伝的な問題なのかは分かりませんが、
生まれた時や幼少期の頃から体の弱い人って年々増えている様な気がしますからね。
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2011年01月20日

日本人って文句を言わないね

世界経済は常に動いていますから、
今日が土日であってもお構いなしだと言えます。

そのためニュースサイトや新聞を読んでいると、
世界各国の経済ニュースに触れることが出来るのですが、
中には「●●国の●●税が●%増加へ」という内容もあります。

また今まで存在していた制度が、政府側の意向により、
突然「来年●月から廃止」という場合もあるでしょう。

経済的な観点から見ると、制度が本当に突然廃止になることは極めて低いですから、
前もって議論されていた内容の結論が出たということになり、
税率が増加する事と比べれば経済数値に与える影響は少ないと言えるでしょう。

でも税率の問題というのは、
基本的にその国に住んでいる人全員に関係する話であり、
日本で言えば消費税増税問題に近い話だと思います。

そのため国民としては「受け入れざるおえない」わけです。

でも「制度の廃止」という問題は、
国民全員ではなく、その制度に関係した人だけに関する内容になります。

例えば健康保険料の優遇措置が来年●月に廃止されるとか、
高校生の学費無償が再来年から有料化するとか。

つまり高校生でなければ無関係な話であったり、
健康保険料の優遇対象者にしか関係の無い話であったりするわけです。

そのため日本ではこういった事柄が起きても、
国民や対象者は「黙認」しかない状態だと言えます。

日本では以前から証券優遇税制廃止の議論が続いてきましたが、
結論が出ても何も言いませんよね。
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2011年01月15日

年齢推測は手の甲が1番

男性は化粧をすることもないため、
見た目から年齢を推測することも難しくないと思います。

ただ中には若くして白髪が生え始めたり、
髪の毛が薄い人も沢山いらっしゃいますので、
そういった場合は年齢を推測しても多少のズレが生じるでしょう。

しかしメイクアップ術が世の女性に広まったこと、
化粧品の質が上がったことにより、女性の年齢をその見た目から推測することは、
現代では非常に難しいことだと言えます。

特に相手が女性の場合であれば、
下手に実年齢よりも上の年齢を相手に伝えてしまうと、
場合によっては口もきいてもらえなくなることもあるでしょう。

「この人は若く見えるから若めの年齢を言っておこう」と思い、
実際に思った年齢より5歳若い年齢を相手に伝えたら、
ぴったり当たっていた!なんてこともあるくらいですからね。

心の奥に閉まった年齢を言っていたら、
嫌われていたな・・・とかね。

でも男性だろうが女性だろうが、
どうしても年齢を隠しきれない部分ってありますよね。

個人的には手の甲だと思っているのですが、どうでしょうか。

男性の場合は血圧の関係からなのか、
30歳ほどを過ぎると手の甲が赤みがかってくるように感じます。

また女性の場合は20歳も中頃を過ぎると、
少しずつ手の甲にシワが出始めますよね。

そのため私は、自分と同じような手の甲の質をしている女性には、
自分の年齢に近いと思いながらも年齢補正をして相手に、
「○○歳ですか?」と言っています。

今までの経験上、手の甲から相手の年齢を見ることは、
結果として遠からず近からずといった具合です。

仕事上、薬品類を扱う仕事に就いていると、
手が荒れ過ぎていて解読不可能というオチもあるんですがね。
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2011年01月04日

忘年会で、新年会で胃腸がやられた方

みんなさん、こんにちは。
2011年になりました。
しかし、年末の忘年会から新年会まで、飲み会が続き、
胃がやばいという人も多いのではないでしょうか。

正直、私もやばいという感じです。
そういった胃のむかむか具合を考えると
絶対からだのことを考えていないのがわかります。

私は、家族のためにも長く行きたいと
思っておりますので、胃腸の調子がわるいときは、
病院にはいこうと思います。


そんなわけで、七草粥を食べて
食べ過ぎてしまった正月、寝正月ボケを取り除いて
ますます発展していきましょう。

みなさんも、胃腸お大事に
日本人は胃腸がよわいなんていいますが、

こういった飲み会の風習など、会社関係であるからではないでしょうかね。
日本以外の国は、楽しく飲みたい人といくじゃないですか、(勝手な想像)
日本は、飲み会というのは、仕事の一環であることも
多々ありますので、そのあたりは改善されて欲しいものです。
posted by eae at 18:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月29日

鉛筆と筆箱

仕事をするにもプライベートでちょっとしたメモをするにも、
「鉛筆」を使うことが全くなくなった。

小学生の時は必ず筆箱の中に入っていた鉛筆だが、
よくよく考えると「筆箱」と文字にしたのも凄く久しぶりの様な気がする。

鉛筆、筆箱・・・日常生活で、
この2単語を言ったのは何時が最後だったんだろう。

思い返してみるとシャープペンシルも、
最近では全く使用していない。

そのため書店の片隅やコンビニの片隅で、
シャープペンシルを見かけると、技術の進歩に驚くことがある。

今では「芯が折れにくい」を通り越して、
芯が折れない仕組みになっているシャープペンシルまであるというのだから、
ここ数年のシャーペンの進化は凄い。

たぶん私がシャーペンに触れなくなってから、
3・4年くらいしか経っていないにもかかわらず、
芯の折れないシャープペンシルまで登場しているわけだからね。

そもそも芯が折れない構造になって、
シャーペン販売会社は儲かるのだろうか?

シャーペンが壊れないわけではないから、
芯とは別の話になるのだが、おそらくシャーペンも芯も、
販売元は同じか関連会社だろうから、売り上げが心配だ。

冒頭でお話しした鉛筆だが、
何かのテレビ番組で名前を入れているシーンを見たことがある。

要は番組オリジナルの鉛筆を作り、
それを視聴者にプレゼントするといった内容だったと思うが、
あまりお金がかからないのであれば、ちょっと私も利用してみたいサービスだ。

きっと鉛筆を使う人の数も減っているから、
プレゼントをしても使わずに残しておいてくれるはずだし。
posted by eae at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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