2011年07月25日

怒りと哀しみ

  母というものは、家族全体の調整役というか、一人一人の体調にも気を配りながら
全体を見渡して先導していく役割なのだと最近感じています。

父親はしっかりと働いて生活費を入れてくれていますが、帰りがいつも12時過ぎです。

夫に依存しているのかなぁと感じますが、帰りがこう毎日遅いと、だんだんパワーも無くなってくる気がします。

何か新しいことを始めたらいいのかと思うのですが、夏休みにも入ったことだし、家を回すので精一杯。
だから、今ある生活にフォーカスして頑張るしかないのかもしれません。

パワーの湧かないときは、とりあえず寝たり休んだりすることですね。
でも、寝てもパワーが湧かないときにはどうしたらいいのでしょう。

一番良いのは、人と会うことなのかなーと思います。
または、感動する映画を観ること。
音楽もいいですね。気持ちを変えてくれます。

一生懸命働いてくれる夫に、いつのまにか怒りと哀しみが湧いています。
うーん。。世の中にもそういうママたち多いのかな。
一生懸命やればやるほどむなしいんですね。

今日も少し休もうかなと思います。
posted by eae at 12:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月21日

上司や同僚から好かれる行動パターン

仕事で良い結果を出すためには、上司や同僚から好かれることも
大切な要素だと思います。

好感の持てる人は、自然と上司からの評価も高くなり
周囲からのサポートも多くなります。
食品メーカーで働くAさんは、上司や同僚からの受けも良く
オフィスでも一目置かれる存在です。
しかし以前は上司から嫌われる部下でした。
転職を機に自分を見つめ直し、行動パターンを変えたというAさん。
5つのことを意識しただけで、周囲の反応がガラリと変わったと言います。

1)前向きな発言
 以前は、不平不満や否定的な言葉が多かったと感じたAさんは
 ポジティブな発言を意識するようにしました。
 
2)言い訳をしない
 言い訳はネガティブな発言につながります。
 できない理由を言い訳するよりも、できるようにするための意見を
 言えるように努力したそうです。

3)相手に敬意を払う
 自分に好意を持ってくれる相手には、好感を持つことが多いですね。
 上司や同僚の尊敬できるところを見つけ、敬意を持って接するように
 したことが、Aさんが好かれることにつながったのだと思います。
 
4)愛嬌がある
 生まれ持って愛嬌のあるどこか憎めない人もいますが、あいにく
 Aさんはそのようなタイプではありませんでした。
 しかしいつも笑顔でいることを意識して“愛嬌のある人”に変わったのです。

5)気配り
 誰でもできるような雑用を進んで引き受けたり、上司や同僚が
 仕事を進めやすくなるような環境づくりを心掛けたそうです。
 
いかがでしょうか?
意識して自分を変えたAさんは、とても素敵だと思います。
ほんの少し行動パターンを変えるだけで、
周囲からの印象も良くなり仕事も進めやすくなるのですね。
posted by eae at 14:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月11日

レディーファースト

 女性は特に、一度海外へ留学してみてください。なぜなら本場のレディーファ
ーストなるものを体験できるからです。気分いいのなんのって、とにかく日本に
帰りたくなくなってしまいますよ。
 日本にはレディーファーストの文化がありません。ですから、わたしたち女性
にとっても、自分が前を歩いていれば男性のためにドアを開けてあげるのも普通
ですし、クロークに近いところにいれば彼の上着をまとめて預けてあげたりする
ようなことも、まったく抵抗を感じません。しかし、海外で生活して、女性とし
て男性から常に扱われる感覚を覚えてしまうと、もう戻れません。誰だって女な
のだから、女性らしく扱われれば嬉しいですよね。そうやって日本人女性がレデ
ィーファーストを覚えて帰ってくると、日本人男性に無理難題をつきつけがちな
のですが、女性もレディーファーストを受けるマナーというものを身につけてお
かなければならないのです。
 例えばレストランの支払いなどで、勝ち気な女性は自分の分を払おうとしたり
、気の利く女として男性の飲み物を気遣ったりします。しかし、こういった行為
は男性に恥をかかせることにつながってしまうのです。レディーファーストがな
っていない男として見られてしまいます。レディーファーストを男性が心がけて
くれようとしていたら、堂々それを全て受け止めるくらいの構えも女性にとって
のマナーになるものです。
posted by eae at 10:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月08日

スラムダンク

バスケット漫画のスラムダンクのDVDを主人が毎週借りてきて、子供が見ています。

その中でも安西先生の「あきらめたらそこで 試合終了だよ。」という言葉は、
どの名言集のサイトを見ても、アニメ部門で載っています。

ただ、高校生が舞台で、不良がからんでくる場面は、かなり流血騒ぎになるので、
まだ幼い4年生1年生には見せられず、三井が出てきて体育館でバスケ部を荒らす場面は
3話位とばしました。

それ以外は、今少ないスポコンアニメで、笑いあり友情ありで楽しいので、
週末主人がスポーツクラブに行く帰りに借りてきてくれるので、土曜日の夜とかに
みんなで見ています。

すると、一話が30分近くあるのに、とても一話では飽き足らず、どうしても3話見るうちに
10時になり、まぁでも土曜日だからいいかーということで盛り上がっています。

試合というのは限られた時間の中で、今まで練習してきたすべてをぶつける舞台もあり、
勝ちか負けかがはっきりしているので、本当にシビアだとあらためて感じました。
posted by eae at 10:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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